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ウォーキングデッド

ウォーキングデッドシーズン5ネタバレ13話!感想もあり!

 リックたちは別の場所で、どのように生きていくのか。

 人間らしさを完全に捨てて、生きることだけを考えてしまうのか。

 ※ネタバレが好きでない方や、本編で内容を楽しみたい!という方は読まないことをお勧めしますm(__)m

 

 

 前回に引き続きネタバレをお届けしますが、あくまで本編を見る前の準備程度にご覧になってください!

 私が感じるままに書いていますので、少しバイアスがかかっているかもしれませんが、その点はご了承くださいm(_ _)m

 少し解りづらいところもあるかと思いますが、本編の補助的な役割として楽しんでもらえたら幸いです(^^;

 

 ネタバレ

 

 サーシャが一人で目覚める。

 部屋には、昔の住人のものと思われる写真が複数飾ってあった。

 その写真を見て、ため息をつくサーシャ。

 

 早朝にサーシャは、住人の場所を訪れていた。

 そこは銃を保管している場所であり、サーシャは何かを狩りに出たいといい、銃を取りに来ていた。

 銃を取り出して、門から出ると、森に入っていった。

 そしてさきほどの写真を、写真たてごと持ってきており、それを並べて、離れた場所から打ち始めた。

 5,6枚あった写真をすべて打ち砕くが、サーシャは落ち着いた表情を見せない。

 

 ここでオープニング。

 

 リックとダリルとキャロルの3人が、壁の外でミーティングをしている。

 安全性を増すために、ディアーナたちに内緒で銃を奪うつもりだ。

 夜はカギがかかっているが、キャロルが日中の間に保管場所の窓を開けるという。

 リック「銃が必要になるかならないかわからないが、銃は持っておくべきだ。あんなに幸運な人々を見たことがないよ。そしてさらに幸運を呼び込んだ」

 ダリル「どうしてだ?」

 リック「俺たちが来たからな」

 キャロルによると、保管場所の小さなトランクには、誰も使ってない銃がたくさんあるから、そこから盗れば誰も気が付かないという。

 作戦は、キャロルが窓のカギを開け、誰かが忍び込むことになった。

 リック「俺たちに幸運は必要ない」

 そこに一匹のウォーカーが現れた。

 ダリルが倒そうとするが、キャロルが止めて、銃を無意味にウォーカーの体に5発打ち込み、最後に頭を撃ち抜いた。

 キャロル「私は銃をリックに教えてもらう、って名目で外にいるんだから、弾を使っておかないとマズいでしょ?」

 ダリル「ウォーカーが来て幸運だったな」

 リック「そろそろ戻るぞ」

 倒したウォーカーの近くを通り過ぎようとすると、ダリルが異変に気付く。

 ダリル「なんだこれは?」

 ウォーカーの頭をみると、額にWの文字が、ナイフか何かで刻まれていた。

 誰かが故意にやったと思われる。

 リックが不審そうな顔をしたが、そのままその場所を後にした。

 

 リックが戻ると、家ではミショーンが保安官とわかるように、警察の制服のようなものを着ていた。

 ネクタイまでつけている。

 リックとミショーンは、よそ者に保安官をやらせるのは、何か裏があるんじゃないかと話すが、ディアーナは賢いので何か意味があるのだろうと話した。

 

 ダリルが一人で森を歩いていた。

 歩いていると、茂みに向かってボウガンを構えて、

 ダリル「出てこい!!」

 そういうと出てきたのはアーロン。

 アーロンは両手を上げて出てきて、「君はウォーカーと人の違いが音だけでわかるのかい?」

 ダリルは何も言わない。

 アーロン「君はいい人と悪い人の見分けができるかい?リックはそういう専門家には見えないけどね」

 ダリル「違いなんかねえよ」

 アーロン「君たちの仲間に対してもそう言えるのかい?」

 ダリル「なんで俺をつけてた?」

 アーロンは戸惑いながら、

 アーロン「僕はただウサギを捕まえるために外にいるだけさ。君も似たようなものだったよね?一緒に行ってもいいかい?」

 ダリルは少しして、「気を抜くなよ、あと静かにな」

 

 場面は変わり、ディアーナ、リック、ミショーン、マギーがディアーナの部屋で話していた。

 ディアーナ「あなた方には、この町を巡回してもらうわ。壁の内側を歩き、子供たちに目を配り、問題があったら解決する。みんなあなた方の言うことを聞くわ」

 ミショーン「それはこの制服を着てるから?」

 ディアーナ「みんながこの制度を信じているし、もうみんなには言ってあるからよ」

 ディアーナは、いつかこの場所に政府を置き、警察が力を持つことになる。

 そのためにも、今からミショーンとリックに公的に、警察として働いてほしいという。

 マギーには、ディアーナを補佐する役目を頼んだ。

 ディアーナは、ここが活気に溢れ、産業や商業が発達する場所になると熱く語っている。

 リックが真剣に聞いていなかったので、

 ディアーナ「あなたがたはこれが夢物語だと思うの?」

 すると隣にいたマギーが「いいえ」

 ミショーン「いいえ」

 少し間をおいてリックも「思わないな」

 リック「セキュリティについて少し話したいんだが」

 

 

 4人は家の外に出て、壁の近くまで歩いて行った。

 リックの主張はこうだ。

 見回るときは、壁が傷ついているかだけではなく、誰かが外から登ってくるのを見張る必要がある。

 さらに、時計塔の上には、常にスナイパーを置いて、誰かが侵入しようとするかどうかを見る必要があると言った。

 今までは、見張りはいなかったからだ。

 そしてできれば、壁の内側であっても皆が武装したほうがいい、と言った。

 

 ディアーナは、最後の頼み以外については考えようと言った。

 そこにサーシャが現れ、私がスナイパーの役目をやるわ、シフト制にしたときはできるだけ私にやらせてくれ、と。

 ディアーナ「いいわ。けど今日は私の息子にやってもらうわ。あなた方全員にして欲しいことがあるの。今夜私の家で、あなた方全員の歓迎会をやりたいの」

 サーシャ「なんで?」

 ディアーナ「それは来てくれた時に話すわ」

 相変わらず浮かない顔のサーシャは、そのままどこかへ行った。

 

 キャロルが楽しそうに町の女性たちと話していた。

 今夜の歓迎パーティの話で盛り上がっている。

 リックが巡回していたので、キャロルは抜けて、リックに駆け寄る。

 キャロル「今夜のパーティのこと聞いた?」

 リック「みんな集まるらしいな」

 キャロル「じゃあ今夜ね」

 リック「俺が援護するよ」

 キャロル「あなたは新しい保安官でしょ。しかもジュディスとカールの父親だし。ダリルが目立つから私一人でやるわ。この町のいいところは、私が透明人間になれるところね」

 (社交的に振る舞っているため、どこかに行ってもわかりづらいという意味でしょう)

 

 ダリルとアーロンが、森を歩いていると、一匹の馬を見つけた。

 アーロンは何か月も前からこの馬を追っていて、どうにか壁の内側に入れたいと考えていた。

 エリックとアーロンが捕まえようとすると、いつも逃げ出してしまうんだとか。

 アーロンが持っていた綱を、ダリルが借りて、ゆっくり馬に近づいていく。

 ダリル「いい子だ。もともと誰かに飼われてたんだろ?今は自由かもしれないけどな」

 あと少しのところまで行くも、ウォーカーが数匹あらわれてしまう。

 それに驚いた馬は、どこかへ行ってしまった。

 アーロンと二人でウォーカーを倒し、馬が走って行ったほうへ探しに行く。

 

 キャロルが、パーティのために準備がしたいから、保管庫を訪れていた。

 楽しそうに保管庫にいる女性と話すキャロル。

 そこに二人の男が現れ、壁の外の支柱を見たいから銃を貸して欲しいと言った。

 女性が男2人を銃の場所まで案内すると、それについていくキャロル。

 男「銃は怖いかい?」

 とキャロルに話しかける。

 キャロル「いいえ、外にいたときは持っていたから。けどそんな大きい銃は難しそうね」

 男「俺はトビン。もし銃の使い方を知りたかったら俺が教えるよ」

 キャロル「ありがとう、素敵な話だわ」

 そういって二人が銃をもって部屋を出て、キャロルも同じく部屋を出る。

 しかし、保管庫の窓のカギは、しっかり開かれていたのだった。

 

 ダリルとアーロンが、馬を追いかけて歩いていた。

 アーロン「君がここに馴染めないと感じるのは自然なことだ。ただみんなが君を知れば知るほど、君はここに馴染めるよ。だから君はみんなに君自身を知ってもらわなくちゃ。今夜のパーティに行くべきだよ」

 しかし、ダリルは首を縦には振らなかった。

 

 リック、カール、ジュディス、キャロルがパーティ会場についた。

 夕方からパーティは始まっており、ディアーナが彼らの到着を喜ぶ。

 エイブラハムとロジータも行くが、エイブラハムは緊張している。

 ロジータ「ビールがあるみたいね」

 エイブラハム「飲んでみるか」

 そして、リックが、ディアーナの夫であるレッグを紹介される。

 レッグが、この町の壁を作るのを指揮した張本人だ。

 レッグは、リックのことを称賛した。

 ディアーナとの会話のテープをすべて見たというレッグ。

 そしてリックとレッグはお酒を交わし始めた。

 

 アーロンとダリルが、やっと馬まで追いついた。

 しかし、そこにはウォーカーがたくさんいて、なかなか馬に近づけない。

 途中倒れていたウォーカーにアーロンが足をつかまれたりしながらも、お互いに助け合いながら馬を捕まえようとする。

 けれども、10人ほどのウォーカーが馬を取り囲んでしまい、馬はウォーカーに食べられ始めてしまった。

 何とか周りのウォーカーを倒すが、馬は今にも息を引き取りそうだった。

 アーロンが馬に向けて銃口を引いた。

 アーロン「いつもこの馬は走っていたんだ」

 ダリルが何か言おうとするが、そのまま引き返す。

 引き返し際

 ダリル「お前はその馬を救おうとしてたよ」

 と言って、二人でその場を後にした。

 

 グレン、マギー、ノアも歓迎パーティに参加。

 ノアがこういうのは苦手だというが、グレンとマギーが、

 「私たちがついているじゃない」と言い、3人でパーティを楽しむことに。

 

 ダリルが建物の外からパーティ会場を眺めるが、そのまま踵を返して歩き出した。

 ダリルが家に戻る途中で、アーロンから声をかけられる。

 アーロン「行こうとしたんだな、素晴らしいことだよ」

 ダリル「あんたはパーティにいるもんだと思ってたけどな」

 アーロンはエリックの足首のせいで、家にずっといるらしい。

 ダリルが帰るなら、うちでスパゲッティを食べていきなよ、と誘うアーロン。

 しつこいアーロンの誘いもあってか、しぶしぶアーロンの家に入っていくダリルであった。

 

 リックがパーティにいると、ジェシー夫婦に話しかけられる。

 そのときに、ジェシーに夫のピートを紹介された。

 挨拶を交わしピートは医者だと自己紹介すると、ピートがリックと自分の分のお酒を補充しにどこかへ行ってしまった。

 ジェシーと二人で話すリック。

 彼女は、この眺めはいいわよね、と言った、

 皆何かしらを無くして、けどその分何かを得て今生きていると話し、前みたいにパーティができて素晴らしいと言った。

 それに頷くリック。

 彼女の6,7歳ほどの息子がやってきて、クッキーがなくなったと彼女に話す。

 リック「俺の友達はクッキーを作るのがとてもうまいんだ。後で頼んでおくよ」

 そういうと息子はどこかへ走っていき、彼女も「またあとで」と言って、どこかに消えていった。

 

 

 豪快にパスタを頬張るダリル。

 決して行儀がいいとは言えないその食べっぷりに、目を合わせるエリックとアーロン。

 ダリルにエリックが話しかけ、外でいいパスタマシーンがあったら、取ってきてくれと言った。

 エリック「あの人はパスタマシーンのことをいつも口やかましく話すんだ」と続けるエリックだったが、アーロンを見て、「てっきり彼にもう話したのかと思ってさ」と言った。

 何の事だかわからないダリルだったが、アーロンがダリルをガレージに案内した。

 そこには、たくさんのバイクの部品があり、バイクそのものもあった。

 アーロン「みんな仕事を与えられたと思うけど、君にはまだないよね?僕がディアーナに頼んだんだ。君には、エリックの代わりに新しいリクルーターをやってほしいんだ」

 彼の頼みでは、ダリルに新しい人を探す仕事をして欲しいらしい。

 その一番の理由は、ダリルが善人に悪人の区別ができるからだと言った。

 ダリルは少し考えて「ほかにやることもないしな、たまにウサギを取ってきてやるよ」と言って、仕事を引き受けた。

 

 同じ時間にキャロルが保管庫に忍び込んでいた。

 窓を開けて入り、銃を3,4丁バッグに入れる。

 すると後ろで物音が。

 男の子「ここで何してるの?」

 それはジェシーの幼い息子であった。

 キャロル「サム、あなたこそここで何してるの?」

 優しく聞くキャロル。

 サム「美味しいクッキーを作ってくれると思ってつけてきたんだ。けど違った」

 キャロル「あらそうだったの、ええ作ってあげるわ。けどここで見たことは誰にも話しちゃいけないわよ」

 サム「僕は全部ママに話すんだ、できないよ」

 キャロル「もしあなたが誰かに話したら、特にあなたのお母さん、あなたはひどい目に合うわ。朝起きたら、あなたは壁の外にいて、誰も近くにいないの。叫んでも誰も聞こえないわ、誰も近くにいないんだから。でも、怪物には聞こえちゃうわ。怪物はあなたの体を引き裂いてあなたを食べるの。あなたができる唯一のことは、それを感じることだけ。」

 幼いサムを脅す。

 キャロル「それとも、いっぱいクッキーを食べられて、そうならないのはどっちがいいかしら?私はあなたが賢い判断をするって知ってるわ」

 それを黙って聞くサムであった。

 

 リックがパーティ会場から外を見ていると、またジェシーに話しかけられる。

 ジェシーはジュディスを抱いていた。

 さっきの話だけど、その通りだというリック。

 この眺めはいいよと言い、穏やかな雰囲気の二人。

 ジェシーがジュディスをリックに返す際に、二人の距離が縮まる。

 そのときに、リックがジェシーの頬にキスをした。

 照れながら何とも言えない表情をするジェシー。

 そのままジェシーは、その場を後にした。

 

 サーシャが遅れてパーティにやってくる。

 入り口の男性に、エスコートしようかと言われるが、「失礼」と言ってそれを交わすサーシャ。

 誰とも話さずに立っていたサーシャだが、ディアーナが来て言う。

 ディアーナ「こっちに来てちょうだい。あなたはただ話を聞いてればいいだけだから」

 そういって女性が楽しそうに話している中に行くサーシャ。

 皆が普通にウォーカーのことも一切考えずに、楽しんでいる状況に彼女は苦しむ。

 周りの状況と、今までの過酷な状況とのギャップがあまりに離れすぎていた。

 ボブやタイリースのを亡くしたことも、彼女の精神を不安定にさせているだろう。

 そのとき、一人の女性がサーシャに話しかける。

 女性「あなたの好きな食べ物は何?何でも作るわよ」

 サーシャ「わからないわ」

 女性「わからない訳ないじゃない。誰でも好きなものはあるわ。私が心配なのは、何か作ってからあなたが嫌いってことがわかったら嫌じゃない?」

 サーシャ「心配する?」

 ここでサーシャが怒り出す。

 サーシャ「そんなことをあなたは心配しているの!??」

 あまりに大きな声を出したので、皆静まってしまった。

 取り乱したサーシャは、この場にいられないと思い、パーティ会場から出ていった。

 

 翌朝サーシャは、ディアーナと少し話し、銃をもって壁の外に朝早くから外出しにいった。

 

 時を同じく、ダリルとリックとキャロルがまた3人だけで壁の外側で集まっている。

 キャロルが盗んできた銃をダリルとリックに分けるためだ。

 ダリルは、もちろん何かあったときは必要だが、本当にこれが必要か?と言い、俺はいい、と言って受け取らなかった。

 リックは、小さな拳銃を受け取った。

 

 ミショーンは彼女の象徴ともいえる日本刀を、自分の部屋の壁に飾った。

 彼女なりの決別にも見える。

 

 街に3人が戻ると、それぞれが別の方向に歩いて行った。

 リックが歩いていると、壁のほうから物音が。

 近づいていくと、どうやらウォーカーが壁を叩いているらしい。

 そこに手を置き、何かを考えるリックであった。

 

 ここで13話終了!!

 

 感想

 

 マギーと一緒に最愛の人との別れを乗り切ったと思っていたサーシャでしたが、まだいろいろと整理がついてないみたいですね。

 あの極限状態でずっと生きていたのに、いきなりあんな普通のパーティをされたらおかしくなるのも何となくわかりますが(^^;

 そしてキャロル!

 あんな簡単に子供につけられちゃうんですね(^^;

 そして脅しだけでしたが、サムは誰かに言ったらどうなってしまうのか。

 もし私が小学1年生であんな怖い話をされたら、余計に母親にしゃべってしまう気がしちゃいます。

 ダリルがリクルーターってのは個人的にはかなりしっくりきます!

 またバイクにまたがるカッコいいワイルドなダリルを見られそうなのも嬉しいです!

 そしてリック。

 なんとなくジェシーと好い感じがしますが、人妻ですからね…

 その辺でも一悶着おきそう!

 

 あと、途中での額のWの文字、前から少しではありますが、ちょっとずつ登場してたんですが、話題になったのはおそらく初めて。

 何かの存在を感じさせますね(‘_’)

 今回はこの辺で!!

 

 追記

 

 シーズン5第14話についても、ネタバレ&感想書きました!

 よろしければ、ご覧ください<(_ _)>

 ウォーキングデッドシーズン5ネタバレ14話!感想もあり!

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