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ウォーキングデッドシーズン5ネタバレ12話!感想もあり!

 コミュニティの場所に足を踏み入れたリックたち。

 そこはどういった場所なのか、リックはその目で確認していく。

 ※ネタバレが好きでない方や、本編で内容を楽しみたい!という方は読まないことをお勧めしますm(__)m

 

 

 前回に引き続きネタバレをお届けしますが、あくまで本編を見る前の準備程度にご覧になってください!

 私が感じるままに書いていますので、少しバイアスがかかっているかもしれませんが、その点はご了承くださいm(_ _)m

 少し解りづらいところもあるかと思いますが、本編の補助的な役割として楽しんでもらえたら幸いです(^^;

 

 ネタバレ

 

 門が開かれる。

 するとそこには、男が。

 近くの茂みから音がしたが、それは大きなネズミのようなもので、ダリルがボウガンで仕留めた。

 それをもって入っていき、「夕食を持ってきたぞ」と、その男に挨拶した。

 

 全員が銃をもって入ると、静かに門がしまった。

 男「これ以上進むには、武器をすべてここに置いて行ってくれ。ここに留まるなら、それがルールだ」

 リック「まだ俺たちはここにいたいかどうかわからないんだ」

 アーロンがいいんだニコラス、と言い、男を制す。

 アーロン「先にディアーナと話をしてもらおう」

 エイブラハム「ディアーナって誰だ?」

 アーロン「この場所について君たちが知りたいことをすべて知っている人さ。リックから始めるのはどうかな?」

 リック「サーシャ」

 門の外側を見ながらリックはいい、サーシャもこっちにむかってくるウォーカーに気が付く。

 門は二段階で閉めるようになっており、一つ目の扉は檻のようなもので、手は通せるが人は通れなくなっている。

 スコープを覗き、ウォーカーをサーシャが打ち抜くと、リックはいった。

 リック「ここに来れてよかったよ」

 

 ここでオープニング。

 

 ディアーナの部屋につくリック。

 とてもきれいな場所で、普通のアメリカの一軒家であり、本がたくさん置いてある。

 ディアーナ「私はディアーナ・モンローよ」

 リック「リック・グライムスだ」

 ディアーナ「私たちの会話を録画してもいいかしら」

 リック「なんだって?」

 ディアーナ「私たちはここで透過性を意識しているの」

 リック「どうぞ」

 そしてリックとディアーナは話し出す。

 どれくらいリックが外にいたのか、どうやって今のグループができたのか、ウォーカーが現れる前は何をしていたのか。

 2つの質問には素直に答え、最後の質問に対しては「それは重要なことなのか?」とリックが返した。

 リックが質問をし始める、どうやってこの場所に辿り着いたのか、どうやってこの場所を作ったのか。

 ディアーナによると、彼女は国会議員であり、早い段階で軍がここに来る予定であったが、来ることはなかった。

 しかし、彼女の夫は建築の専門家であり、近くのショッピングモールの材料を使いながら、壁を作り上げたという。

 リック「じゃあずっとこの壁の内側で生活してたってのか?」

 ディアーナ「私たちは外で暮らしてた人々が必要なのよ。あなたたちのグループが長い時間をかけて、取り入れようと思った最初のグループよ」

 リック「あの門を閉ざしたままのほうがいい」

 ディアーナ「どうして?」

 リック「なぜなら今となっては全てが生き残りをかけているからだ。何をしてでもな

 リックは続ける。

 リック「外にいる奴らは、常に何かを探している。相手の弱点を見つけ、相手から何を奪えるかどうかを考えているんだ。生きるために何を利用できるかを考えているんだ」

 ディアーナ「あなたは私にあなた方を入れるな、って言ってるの?この場所を見た後で?アーロンはあなたを信用できる人だって言ってたわ」

 リック「彼は俺のことを知らない。俺は人だって○してきた。今となっては何人やったかも覚えてない。俺がわかるのは、俺のグループが生き残るために、彼らの命が亡くなったってことだ。俺は自分のグループのために生きてるんだ」

 ディアーナ「あなたのグループに入りたくなるような話ね」

 リック「何を俺たちにして欲しいんだ?」

 ディアーナ「ここにいる家族は、子供たちを安全な環境でちゃんと育てなきゃ。あなたの息子と娘には育つことができる場所が必要なの。あなた方にして欲しいこと?私たちが生き残るのを手伝ってほしいのよ。私はあなたがそれだけの力があることを知っているわ」

 リック「どうしてわかる?」

 ディアーナ「私は抜群に人のことを読むことができるの。私が議員に落ちてたら、プロのポーカープレイヤーになってたくらいね」

 リックは鼻で笑った。

 ディアーナ「私はまじめよ。リック、今の時間が午後3時37分。あなたは疑っているのはわかるわ。そうなって当たり前よ。けどあなたがグループのリーダーなら、決断しなくちゃ」

 リック「俺は保安官だった」

 ディアーナ「そんな気がしてたわ」

 リックはここに留まることに決め、この場所のルールに従い、みんなの銃を集めることに。

 ディアーナ「外に出るときは保管庫から自由に持ち出せるわ。けど壁の中にいるときは、安全のために私たちが預かるわ」

 全員が銃を預けた。

 

 リック「どっちもか?」

 リックとカール、アーロンが2軒の前に立っており、話している。

 どちらの家もかなり立派だ。

 アーロン「どちらもだよ。君たちのものだ。」

 少し話アーロンが話し、

 アーロン「まだ僕たちのことを仲間とは思ってないだろうけど、僕は君がここにきてくれて嬉しいよ。あとディアーナがみんなにこの場所はリックたちの場所って言ってあるから、自由にしてくれ。歩くのも、探索するのもいいさ。何か必要なことがあったら僕に行ってくれ。」

 そういうと、アーロンは去って行った。

 

 カールとリックが家の中に入っていくと、そこにはきれいに整理された室内。

 蛇口をひねると、当然のように水が出てきた。

 リックがいつぶりかのシャワーを浴び、鏡を見つめる。

 そのまま、蓄えていた髭を、きれいに剃り始めた。

 そのときに、家をノックする音が聞こえ、玄関へ。

 そこには女性が、いろいろな日用品が入った箱を持っており、こう言った。

 女性「私はいろいろ配膳する仕事をしているの。ディアーナがこれをあなた方にって」

 リック「ありがとう」

 女性「私はジェシーよ」

 リック「リックだ」

 ジェシー「私は昔美容師だったから、あなたが良かったら髪を切るわ。ほかの仕事もたくさんしたけどね」

 リック「俺のことを全然知らないだろ?」

 ジェシー「いいのよ」

 そのままジェシーに髪を切ってもらうことになる。

 ジェシーに髪を切ってもらいながら、ジェシーと話をする。

 ジェシーは結婚していて、二人の息子がおり、上の息子はカールを同じくらいの年らしい。

 そこでジェシーはリックの話を聞き、リックの奥さんが亡くなっていることを聞く。

 話しているうちにリックの散髪は終わった。

 

 ディアーナとダリルが、彼女の部屋で話している。

 これも録画されている。

 ディアーナ「歓迎するわ。座ってもいいのよ」

 ダリルは落ち着かないのか、座ることなく部屋を行ったり来たりしている。

 ディアーナ「あなたはここにいたいの?」

 ダリル「赤ん坊とガキには天井がないとな。そう思う」

 

 

 リックやキャロル、ダリルが2軒の家を見たが、もしかしたらディアーナたちがリックたちを二つのグループに別れさせようとしているのかもと考え、今夜は一つの部屋に全員で寝泊まりすることに。

 ダリル以外は、皆シャワーを浴び、ミショーンは20分も歯を磨いていた。

 彼女がリックにささやく。

 ミショーン「安全のために、今こうして一つの家にみんなでいるのは賢明だわ。けどここは本当にいい場所なんじゃないかと思えるわ」

 リック「そう願うよ」

 ミショーン「そうね」

 

 皆で寝る前に、ディアーナが訪れて、リックたちのグループを称賛した。

 ディアーナ「背景も全く異なる人々が、このようなグループを形成していて素晴らしいわ。あら、みんなでいるのね。賢いわ」

 ディアーナは笑顔で話し、あとでそれぞれにここで仕事があると言った。

 

 時は真夜中になり、みんな寝静まっている。

 リックは起き上がり、台所に行き、包丁を手にして、それを見つめていた。

 

 次の日、ミショーンがディアーナの部屋で彼女と話している。

 ミショーン「もしこの場所があなたの言っている通りの場所なら、私たちはこういった場所を望んでたわ。心の準備はできたわ」

 ディアーナ「それはあなた方全員かしら?」

 ミショーン「全員よ」

 

 晴れの中、ダリル以外はこの場所を見て回ることに。

 リックがダリルと少し話してから家を出ると、カールとジュディスを見失ってしまったリック。

 誰かに連れ去られたと思い、我を忘れて走り回るリック。

 途中でジェシーに会い、たぶんあそことにいるわ、と言われジェシーについていく。

 ついていくと、老夫婦のところにカールとジュディスはいた。

 その老夫婦は、12人も孫がいたので、慣れているらしい。

 やっと落ち着きを取り戻したリックは、ジェシーに謝る。

 ジェシー「いいのよ。わかるわ。ただあとでカールと息子を遊ばせて頂戴ね」

 といい、リックはカールたちの元に歩いて行った。

 カールはジェシーの話通り、ジェシーの息子に連れられ、誰かの家の2階に行く。

 そこでイーニッドという女の子と、エリックという男の子がいた。

 イーニッドは、8か月前に外からこの場所に来たという。

 テレビゲームをしないか?と誘われ戸惑うカールだが、迷った末にゲームをしようと言った。

 

 カールが帰宅し、リックとカールが話している。

 ここはいい場所だし、人々もいい人たちだが、彼らは弱いというカール。

 ここにいることで自分たちまで弱くなりたくはない、とも言った。

 それに頷くリックであった。

 

 その日の夜中、ミショーンが目を覚ますと、リックが窓の外で見張っていた。

 やはり落ち着かないのだろう。

 ミショーンと少し話をしたリックは、少し散歩してくるといい家を出た。

 

 真夜中にリックが歩いていると、誰かに声をかけられる。

 男「リックだろ?」

 リック「ああ」

 男「俺の妻が君の髪を切ったらしいな」

 リック「ああ」

 男はタバコを吸って、椅子に座っていた。

 男「アレクサンドリアへようこそ」

 それだけで会話は終わり、リックは歩みを進めた。

 

 次の日の日中も、グレンやキャロルがそれぞれディアーナと個別で話し、それらは録画された。

 

 カールが家で暇をしていると、窓からイーニッドが歩いているのが見えた。

 彼女は壁に近づいていくと、壁をよじ登り、壁を越えて外に行ってしまった。

 

 ノアとタラ、グレンが、男2人と物資を探すための予行練習をするために外に行くことに。

 男の一人はエイデンという名前で、ディアーナの息子。

 もう一人は、最初に銃を保管するように言った二コラスだ。

 それぞれに銃が与えられ、外に向かった。

 

 カールはイーニッドの様子が気になり、彼女を付けて外にいた。

 彼女を追ったはずだったが、彼女が上手なのか、見失ってしまった。

 

 リックも外にいて、アレキサンドリアに来る前に隠しておいた銃を探すためだ。

 置いた箱を見つけ中を開けるも、中は空だった。

 誰かに奪われてしまったようだ。

 そこにカールが駆けつける。

 ウォーカーが10体ほど現れたが、二人で何とか全員ナイフで倒した。

 

 場面はグレンたちの場面に。

 エイデンの話によると、先月4人の仲間を失った。

 物資を探索する際に、取り乱して、ルールに従わなかったという。

 ここでのルールはエイデンが言ったことに従うことだから、俺の言うことを忠実にやってくれと頼むエイデン。

 その時に仲間を襲ったウォーカーの頭を吊り下げているという。

 理解に苦しむ3人。

 エイデン「その時の怒りを思い出すためさ」

 その場所に行ってみると、その頭はなくなっていた。

 エイデン「くそっ!いないぞ!」

 血が新しいことから、ウォーカーが近くにいると判断した。

 すると、急に大きな口笛を吹くニコラス。

 それを止めようとするグレンだが、彼らは聞く耳を持たない。

 ウォーカーが現れ、なぜかそれを倒そうとせずに、捕らえようとする二人。

 しびれを切らしたタラがウォーカーをつかみ、少し苦戦する。

 そこに、グレンが加勢し、ウォーカーの頭にナイフを刺した。

 怒り出すエイデン。

 エイデン「いったい何をやってるんだ?」

 タラ「あんたたちが何やってんの?」

 グレン「もう少しでタラがヤられていたとこだぞ?」

 エイデン「言ったよな?俺の言うことを聞けって

 睨み合グレンとエイデン。

 

 

 そのまま壁の内側に戻ってきた。

 気分が収まらないエイデン。

 エイデン「俺の言うことを聞けないなら物資の調達はお前らにはできないな」

 グレン「お前の言うことを聞いてたら、前の時みたいに誰かが失われるけどな」

 カチンとくるエイデン。

 エイデン「もっかい言ってみろよ?タフガイさんよ?なんだって?」

 大きな声で言い争っていたので、皆が駆けつける。

 ディアーナがやってきて、やめなさい、どうしたの?と聞く。

 振り向いて答えるエイデン。

 エイデン「こいつらが俺たちのやり方に不満があるみたいだ。なんでこいつらを入れたんだ?」

 グレン「俺らが外でどう生きていくかを知っているからだろ」

 これにキレたエイデンは、振り向きざまにグレンを殴ろうとするも、グレンによけられ、逆に殴られてしまう。

 それを加勢しようとしたニコラスだが、その動きを察知したダリルが、タックルしてニコラスを倒した。

 そのまま首を絞めるが、リックとカールも戻ってきて、リックがダリルを止める。

 ニコラスとエイデンを、リックたちが囲む。

 ディアーナ「もう十分よ!!!みんな聞いてちょうだい。もうリックたちは私たちのグループの一員よ。どういった場合でもみんな平等にね!わかった??」

 エイデン「わかったよ」

 ディアーナ「全員武器を保管庫に戻して、そしてエイデンとニコラスは後で話があるわ!」

 二人はどこかへ歩いていく。

 その時にディアーナは、リックとミショーンにこの町の保安官のようなものになってほしいとお願いした。

 リックとミショーンはこれを引き受ける。

 ディアーナは続けてグレンに感謝をした。

 グレン「どうしてだ?」

 ディアーナ「バカ息子を殴ってくれてありがとうね」

 

 リックとディアーナの会話のビデオが音声として流れ、リックは保安官の格好に着替えた。

 とりあえず、この場所にリックたちは留まることになった。

 リックとキャロル、ダリルで話している。

 キャロルは、カール同様に、ここは居心地はいいけど私たちを弱くするという。

 けれどもリックは、俺たちの中に弱い奴なんていない、と言った。

 リック「俺たちはやっていくさ。もし彼らがついてこれなかったら、俺らがこの場所を貰うまでだ」

 

 ここで12話終了!!!

 

 感想

 

 どうやら、本当にいい人たちが集まっている場所でしたね、アレクサンドリアは。

 けれども安全すぎて、リックたちは外とのギャップがあり過ぎて戸惑っているのでしょう。

 実際、エイデンとニコラスがやっていたウォーカーを吊るす、なんて子供がやるようなことに感じてしまったはずです。

 外の人たちは必要なことは何でもする、と言ったリックが、必要ならこの場所を乗っ取るとの発言があったので、不穏な空気が流れていますね。

 自分たちの命のために、平和ボケした人たちにどのように接していくかも含め、これから期待できそうです。

 あとリックが、もさもさだった髭を剃って外見が一変しました。

 忘れていましたが、やはりリック役の人はイケメン!

 今回はこの辺で!!

 

 追記

 

 シーズン5第13話についても、ネタバレ&感想書きました!

 よろしければ、ご覧ください<(_ _)>

 ウォーキングデッドシーズン5ネタバレ13話!感想もあり!

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